Away3D – Studies #05
Drive Test 04(要:FlashPlayer9)
[←] [→] キー … ハンドル
[z] キー … アクセル
[x] キー … ブレーキ
[↓] … バック
これまではトラクションの掛かり方がなんだか微妙で、ホイルスピンしっぱなしみたいだったのがようやく解消された感じ。旋回時にロールするようになったり、ブレーキングの時微妙にピッチングが発生したりするので、そこそこ感じが出てきた。
未だによくわかんないのが、JigLibFlashのJCarクラスのメソッド「setupWheel」で指定する wheelRestingFrac と、wheelDampingFrac の役割と関係性。コードを見る限り、それぞれサスペンションのバネレートとショックの強さに関係してるっぽいんだけど、頭の中のイメージと、実際に数値を指定してみた時の挙動がかみ合わない。ロールしたりする時にもっと「粘り」のようなものが欲しいんだけど、なんだかカクカクした感じになってる。物理演算のステップ数にも関係してそうだし、パフォーマンスの問題と拮抗しそうなので悩ましい感じ。
あと、JigLibFlashのvehiclesでモデル化されてる足回りのサスペンション形式がよくわからん。4輪それぞれにストローク幅が設定できてたりするし、ジオメトリ変更(トーとかキャンバーとか)が実装されてなさそうなので、なんちゃってストラットっぽい感じだけどもどうなんだろ。
正確なシミュレーションがしたいというよりは「感じを出したい」だけだし、このままだと「俺と足回り」とかいうテーマで一生を終えてしまいそうなので、このへんを深追いするのは一回やめにして駆動系に手を付けよう。JigLibFlashでモデル化されてる駆動系はCVTっていうか「駆動輪にモーター直結」なので、クラッチとミッションを追加することを次の目標にしてみるべ。
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awesome. any reason for the black lines? performance issue?
>dharma one
This is just for appearance.
I am trying to make the same thing can you please send me a code of the Car JigLibFlash
you wrote ?
Thanks
explomaster@gmail.com