katopzがJigLibFlashをAway3D向けにモディファイしてくれたので、早速使ってみた。
BOXだとさすがに重い。
比較用に Sphere でもやってみた。
JigLibFlash for Away3D Test – Sphere Version
体感出来る程度には軽い。
PV3D、Away3Dともに10個以下のオブジェクトで作れるものなら充分いけそうな印象。
motosモドキとか作れそうだな。大量のオブジェクト捌くなら、BOX2D使ったほうが気持ちよく動きそう。

katopzがJigLibFlashをAway3D向けにモディファイしてくれたので、早速使ってみた。
BOXだとさすがに重い。
比較用に Sphere でもやってみた。
JigLibFlash for Away3D Test – Sphere Version
体感出来る程度には軽い。
PV3D、Away3Dともに10個以下のオブジェクトで作れるものなら充分いけそうな印象。
motosモドキとか作れそうだな。大量のオブジェクト捌くなら、BOX2D使ったほうが気持ちよく動きそう。
C++用のオープンソース3D物理エンジン「JigLib」のAS3実装「JigLibFlash」が、PV3DのMLで紹介されてたので触ってみた。
JigLibFlash Test
※画面を一度クリックしてから、カーソルキーで玉が動きます。
とりあえず、http://code.google.com/p/jiglibflash/ で配布されてるサンプルいじっただけなので、詳しいことはサッパリだけど、WowEngine と同じように、演算用のオブジェクトで計算した結果を表示用オブジェクトに返す感じで使う。なんとなく直感的に WowEngine よりこっちのが好きかも。