自前エンジンにラスタライザ組み込んだ。やっと一息つけるとこまでできたー。
Rasterizer Test01(要:FlashPlayer10.1)
解像度640×480、△9800のトーラスにフラットシェーディングした状態で、自分の環境の場合30fpsくらい。背面カリングしてるので、実質△4000〜△4500くらい描画してる。ポリゴンあたりの描画面積のほうが影響ありそうなので、何枚描画できるかなんて性能評価の基準にならないかもしれないけど、まあ目安として。初代プレステが(たぶんローレゾで)30フレーム動作だと12000微少ポリゴン描画できるってことだから、なんとか近づけたい。目指せ初代プレステ。
Zバッファ持たせたので交差ポリゴンも問題なし。
Rasterizer Test02(要:FlashPlayer10.1)
テクスチャにもとりあえず対応。アルファブレンドはまだ。
Rasterizer Test03(要:FlashPlayer10.1)
ようやくBlenderローダーが前に進められそうな状況が整ってきたので、とりあえずハデな部分はこのへんで止めて地味な処理を詰める。勝手な解釈で曖昧にしてた部分が全部ひっくり返されて、かなり整理された。





